住まい手が主役の家づくりを実践している京都の設計事務所です。

 

 

 

家づくりは、竣工=完成ではありません。そこに人が住まい、

家族やそこにまつわる人たちとの時間を重ねながら、更に成熟し続けるものだと考えています。

長く愛されるデザインで、住まう人が「自分の家が好き♪」と思い続けられる家を造りたいと思います。

 

空間の豊かさは、そこに住む人の生活を豊かにし、その心をも豊かにできる♪

と考えています。 

 

そして、限られた予算を最大限にi生かした賢い家づくりの為には、

経験豊富で、品質のこと・資材の流通や現場のこともよくわかっていて、

且つ「住む人の立場に立つプロ」のサポートが必要です。

私たちと職人さんたちと一緒に「建築主直営方式」で予算を120%生かした家づくりをしましょう。

 

新築・リフォームその他 ご相談に費用はかかりません。
なんだか敷居が高そう?・・いえいえそんなことはないのですよ。一度会ってお話してみましょう♪

お気軽にお声かけくださいませ。 


 

新着情報

 

省エネ法

 

2020年には、全ての新築建物に省エネ法の届出が義務化されます。

建物の温熱環境性能を上げることは良いことですし,省エネや創エネに対する意識も大切
だと思います。が、ともすれば売り手主導の情報に惑わされこともあるのでは?。正しく
賢い選択をするお手伝いができるよう、心がけていきたいと思います♪。

「緑の交付金」の
適用材料が拡充!

 

緑の交付金(住宅の新築やリフォームに京都府山木材を使用したときに出る補助金)の補助対象
材が拡充されました。これまでの構造材と内装材に加え、北山丸太と京銘竹も対象となります。
詳しくは京都府のHP内 ⇒
 http://www.pref.kyoto.jp/rinmu/14100029.html
子どもが
3人以上おられる家庭には補助金の上乗せがあるそうな・・・要チェックです!。

京都市のリフォーム
支援事業拡充♪

京都市で住宅リフォームをする際に時に使える公的制度一覧↓↓↓

http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/cmsfiles/contents/0000149/149756/2605.pdf

   ■木造住宅耐震化への支援⇒耐震診断の無料化や補助金制度など。

★耐震改修費用の補助金が、より簡単な手続きで受けられる制度があります!

→まちの匠の知恵を活かした 京都市独自の耐震リフォーム支援事業

http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/cmsfiles/contents/0000181/181341/28takumireaf.pdf

※一定の要件を満たせば、耐震診断を必要としないので、より簡単に手続きができます♪

省エネ法改正

2017年4月1日より改正建築物省エネ法の運用が本格的に始まりました。

300㎡以上の新築や増改築をする場合、所管行政庁への届出が必要になります。

京都の空き家対策

 全国的に注目されている空き家の問題。京都市では、空き家を地域の資源と捉えて有効に

活用していくという方向で様々な取り組みが行われています。空き家所有者や空き家活用希望者の方は、マッチングイベントなどもありますので、ご活用くださいね。

   ⇒ 京都市景観・まちづくりセンター(公益財団法人)

 

★プレゼント★

「分割発注による建築主直営方式」のことがよくわかる、オープンシステム小冊子

(A5版の薄いマンガ本です)をプレゼントします、必要な冊数と送り先を教えてください。

竹内村上アトリエでは、事例写真などの事務所パンフレットは作成しておりません。
広告経費を抑えて、その分本来の仕事で住まい手のメリットを最大化したい、という思いからです。当ホームページの事例紹介のページをご覧いただければ幸いです。

 

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建築にかかる費用のこと