住まい手が主役の家づくりを実践している京都の設計事務所です。

 

 

 

 

「住む人が主役の住まいづくり」を実線している建築設計事務所です。
故に、私たちの造る家は、「住む人らしい家」です。が、同時に「私たちらしい家」でもあります。
何故なら、住まいづくりは、「住む人」と「建築家」と「職人さんたち」の共同作業だからです。

豊かな空間は、住む人の心を豊かにし、その生き方をも豊かにできる♪

・・・建築のそんな力実感しながら仕事をしています。

住まいに完成というものは無いと思っています。そこに人が住まい、

家族やそこに関わる人たちの歴史と共にますます魅力を増して成熟してゆくものだと思うのです。

自分たちらしくわくわくする空間、「自分の住まいが大好き!」と思える家を造りませんか?。

私たちと職人さんと共に、「建築主直営方式」で予算を有効に使い、夢を形にしましょう♪。

新築・リフォームその他 ご相談に費用はかかりません。
相性が合うのかな?・・・と思っておられる方も、一度会ってお話ししてみませんか?

お気軽にお声かけください。 


 

新着情報

 


木造2階建て住宅
の耐震性見直し?

木造2階建て住宅で一般的な規模のものは、確認申請時に構造計算の添付は必要と
されていません。(4号建築物の特例)が、震災時に倒壊や大きく破損した木造住宅の事例を受け、

それを見直す動きも出てきています。今後の動向に要注目です。
※竹内村上ATELIERでは2階建て住宅の場合も必ず構造計算をして安全性を確かめています。

「緑の交付金」の
適用材料が拡充!

 

住宅の新築やリフォームに京都府山木材を使用したときに出る交付金=緑の交付金の補助対象
材が拡充されました。これまでの構造材と内装材に加え、北山丸太と京銘竹も対象となります。
詳しくは京都府のHP内 ⇒
 http://www.pref.kyoto.jp/rinmu/14100029.html
子どもが
3人以上おられる家庭には補助金の上乗せがあるのも要チェックです!。

京都市のリフォーム
支援事業拡充♪

京都市で住宅リフォームをする際に時に使える公的制度一覧↓↓↓

http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/cmsfiles/contents/0000149/149756/2605.pdf

   ■木造住宅耐震化への支援⇒耐震診断の無料化や補助金制度など。

★耐震改修費用の補助金が、より簡単な手続きで受けられる制度があります!

→まちの匠の知恵を活かした 京都型耐震リフォーム支援事業

http://www.city.kyoto.lg.jp/tokei/cmsfiles/contents/0000181/181341/28takumireaf.pdf

※メニューに合致すれば、耐震診断を必要としないので、より簡単に手続きができます♪

省エネ法改正

2017年4月1日より改正建築物省エネ法の運用が本格的に始まり、

300㎡以上の新築や増改築をする場合、所管行政庁への届出が必要になります。

京都の空き家対策

 全国的に注目されている空き家の問題。京都市では、空き家を地域の資源と捉えて有効に

活用していくという方向で様々な取り組みが行われています。空き家所有者や空き家活用希望者の方は、マッチングイベントなどへの参加も検討されててみてはいかがですか?

   ⇒ 京都市景観・まちづくりセンター(公益財団法人)

 

★プレゼント★

「分割発注による建築主直営方式」のことがよくわかる、オープンシステム

小冊子(マンガ 本)をプレゼントします。ご希望の方は メール又はお電話にて必要な冊数と送り先をご連絡ください♪。※村上のFacebookのメッセージからでもOKです。

竹内村上アトリエでは、事例写真などの事務所パンフレットは作成しておりません。
広告経費を抑えて、その分本来の仕事で住まい手のメリットを最大化したい、という思いからです。当ホームページの事例紹介のページをご覧いただければ幸いです。

 

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建築にかかる費用のこと